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    バレンタイン

    • 2007.02.14 Wednesday
    • 23:37
    世間はバレンタインで盛り上がっているようですが、ダンナは仕事で家に帰ってこないので我が家は何事もなくこの日を終えようとしています。まぁ、ダンナがいたとしても今は手作りお菓子なんて到底無理。ってかお菓子作る暇があったら、ごはんをちゃんと作った方がマシな生活をしているので仕方ないんだけど。だからといってチョコを買ってきてもいません。
    こういう日ぐらい夫婦として向き合ってほうがいいのかなぁと思う今日この頃。最近ダンナは仕事、私は育児家事で手一杯になり、夫婦で過ごす時間が殆ど無い。唯一の休みの日曜日は出かけちゃうし、平日はユウが寝たあとの時間はごはん食べたり録画しておいたのを見たりと日々の生活に追われすぎ。最近の夫婦の会話では、私は子供の報告+「疲れた」を連発、ダンナは仕事の愚痴。こりゃ、2人とも疲れ切ってるなぁ。ダンナも私もガンバレ!!

    おつかれ〜

    • 2006.10.10 Tuesday
    • 18:18
    7日
    朝、仕事から帰った来たダンナ。1時間半仮眠をとってそのままダンナ実家へ。土日休めるのも久々だし、しばらく泊まりには行けないだろうからということで1日だけどお泊まり。仕事、試験勉強、ついでに出産準備などやらなきゃいけないことはあっても、たまには親孝行しておかないとね。
    実家では洗車して、その後は義母、義姉たちとお買い物、そして私の散歩にまで付き合わせてしまった 夜、ダンナの姿が見えないと思ったら庭で望遠鏡を組み立てていた。私が望遠鏡で月を見たことがないと言ったから、天体望遠鏡で月を見せてくれた。1日遅れのお月見だわ

    8日
    実家でせわしなく過ごして19時頃我が家に帰ってきた。帰宅後、お友達がうちにやってくる。夜ごはんはオ○ジン弁当になってしまった 実家の食事と差がありすぎ ごはんは大したモノを出せないけど実家で過ごすより狭い我が家の方がくつろげる。どこでもゴロゴロと寝転がれるしね。
    ダンナは今までできなかった仕事を夜中までしてた。その隣でテレビを見てる私

    9日
    ダンナは普通に出勤する予定だったのを変更して、のんびり朝寝坊。そして試験勉強を頑張っているようだったけど、半分はうつらうつらしてた たまの休みも休めないんじゃ疲れ取れないよねぇ…。
    で、18時過ぎには仕事に行ってしまった。

    何かバタバタ過ぎていった3日間だった〜

    嫁の意地

    • 2006.09.30 Saturday
    • 22:54
    10月15日にダンナの従弟(母方)の結婚式があり、当初夫婦で出席する予定だったが、ダンナは試験日と重なったため欠席することに。大事な試験だからしょうがないことなのだけど、そうなると私はどうすべきか…
    私の母はダンナが一緒でも妊娠9ヶ月も半ばだしやめておいたほうがいいと言う。1人で行くと言ったらかなり反対してた 親なら心配するわなぁ。
    義母は無理はしなくてもいいけど、私ひとりでも出席してほしいらしい。
    う〜む、私としては結婚式に着ていく服も靴も無いし、長丁場になって疲れるだろうから自分で運転していくのは危ないからバス、電車を利用しなきゃならないし、私をフォローしてくれる人もいないだろうから欠席した方がいいのかなぁと思う。が、結婚式の会場がお台場なので家からもそんなに遠くないし、私に何かあっても病院までタクシーで行けない距離ではない。となるとダンナや義母の顔を立てて出席する方が嫁の株を上げるか←腹黒い考え方
    色々考えた結果、義母の希望を叶えようと出席することに決めた。正直、株を云々よりも私の単なる意地だな。
    出欠の確認を急いでいたようなので昼間のうちにダンナが私だけ出席することを伝えた。そしたら先ほど義父から電話があり、「無理して出席しなくていいよ。体の方が大事だから。」って言われた 義父は内孫ができてすごく楽しみにしてるから、これが本音だと思う。あぁ、先にこの言葉を聞きたかったような気もする けど聞いたところで私がどうするかは変わらないか。
    私が出席することで従弟は嬉しいのだろうか疑問だなぁ。でも、私の使命はダンナの代わりに従弟を祝ってあげるのが任務だ。意地で行くと言った以上、自分に何が起きても自分で責任取らなきゃ。ガンバレ嫁
    こういうときってどうするのが本当は良いのだろうか

    感覚が

    • 2006.09.24 Sunday
    • 20:25
    今週のダンナの生活は月〜金が日勤、金〜日が夜勤。ということでお休み無し。それに合わせて生活している私は曜日感覚が無くなり、今日がてっきり土曜日かと勘違い。昼間のテレビを見ていてアレ何かおかしいと思ったら、今日は日曜日。いやーん、ダンナのペースにはまりそう。
    月〜木はお泊まりなしだったから4日間続けて夜ごはんを一緒に食べて、私の隣にダンナが寝てるという生活を送った。なーんかこういう平凡な生活がとてつもなく新鮮に感じちゃったよ。こういう事を新鮮に感じちゃうのって、一般的な家庭とは感覚がずれているのかしら?

    終わってしまった

    • 2006.09.10 Sunday
    • 23:58
    あ〜あ、今日でダンナの休みが終わっちゃった。
    またいつ帰ってくるかなぁ〜、いつ休みなのかなぁ〜って生活に戻ります。祝日も関係ないしだろうし、あぁ、さみし それより予定がたてにくいのが難点

    待ちぼうけ

    • 2006.08.20 Sunday
    • 14:15
    お昼頃に帰ってくると言って土曜日仕事に行ったから、今日はダンナとごはんを食べたいなと朝も昼も食べずに帰りを待っていた。
    12時を過ぎても連絡無し。
    本当に帰ってくるのか半信半疑。でもただ帰ってくるかどうか気になるだけで仕事中にメールや電話したくないし、でもなおなかが空くし…とひたすら待っていたら14時過ぎ、やっと帰ってきた。うひひ、待った甲斐があったわ〜

    突然の帰宅

    • 2006.08.17 Thursday
    • 20:47
    今週は1週間帰れないかもと言って月曜の朝仕事に行ったきりのダンナ。が、突然「作業着があまりにも汚れたから今から帰ると」連絡があり、15時頃家に帰ってきた。
    お風呂に入ってその後1時間半の仮眠。軽く食事を取って18時にはまた仕事に行っちゃった 会話ができたのは1時間あるかないか。仕事に行っちゃうと電話もメールもしてこないから、わずかな時間だったけど帰ってきてくれて嬉しかったじょ
    今度帰ってくるのは日曜のお昼。来週も同じようなかんじで再来週は夏休みを取れるのか? 2人で過ごせるのはあとわずかしか無いんだけどなぁ

    理想と現実

    • 2006.07.19 Wednesday
    • 12:22
    ハローベビー教室の最終日は両親学級でどう考えても平日にダンナが参加できるはずもなく、土曜日のに参加していいか保健所に確認してみたら、もともと平日参加していた人はダメですといわれてしまった 9月ならダンナの夏休みと重なりそうで土曜日でも参加できると思ってたのに、ぬか喜びだった。
    自治体がダメならアカチャンホンポのをと思って日程を見てみたら、近くで日曜日開催しているところがない どこもかしこもダメときたもんだ
    ダンナも仕事の都合が合って参加できるならしたい程度。どうしても参加したいって意欲はないようだ。そりゃ沐浴のしかたとかは育児書や産後私が教えればいい話だし、実際ダンナが沐浴させることなく1ヶ月経っちゃうとお互い思ってるからね。両親学級とかに参加して子育てにちょっとでも興味を持ってくれたらいいのになぁって思ってたけど、もう断念しました。立ち会い出産のための助産師外来も平日だからダンナはやっぱりブーブー言ってたし、出産だって平日の可能性があるし、立ち会い出産は諦めようかなぁ。もう、考えるのが面倒になってきた
    結局忙しい人はこうやって子育てに関わらなくなってくのかなぁって、わかってはいるけどなんだか悲しくなってきたよ 子供ができてダンナに変な期待を持ったり、楽しく過ごしている家族が羨ましいなぁって思ったり、父親の育児参加なんてよく言われてるから知らぬ間にプレッシャーとして感じていたのかも…。理想はあくまでも理想だもんね。無理なものは無理なのさ。

    別々の生活

    • 2006.05.17 Wednesday
    • 20:18
    月曜日の朝仕事に行ったダンナが今日の夜に帰ってきた。都内で働いているにもかかわらず、単身赴任してたときと同じ状況になってます。
    昼夜土日仕事をしてるので夜の仕事が無いとき家に帰ってきます。ちなみに事務所に泊まってるので風呂無し、寝る場所無しです。かなりバッチィ〜くなって帰ってきますよ。こんな不規則勤務なので「いつ帰ってくるの?」が見送りの言葉です。
    なんだかダンナがいないのが普通になりつつあって、毎日家に帰ってくるときは束の間の楽しみってカンジです。さてこの生活は何ヶ月続くんでしょう…。
    今思ってみれば今回妊娠できてなかったら、今年はもうチャンスが無かったのかもしれない。そう考えるとあのときが授かり時だったのかなぁ。う〜ん、神秘的

    和み系

    • 2006.03.27 Monday
    • 22:20
    やっぱり土日ダンナと過ごすと精神的に全然違ーう。
    ネガティブな私を励ましてくれるし、一緒に過ごしているだけで落ち着くとゆーか、心が和む。そしていつも以上に私のカラダを心配してくれるようになって、色々気遣ってくれる
    もともとダンナはマメ(私よりよく動く)なので、さらに輪をかけてマメになりつつある
    対照的な夫婦デスこと。オホホホホ
    ひとりで過ごしてあらためてダンナの存在の大きさに気付かされる今日この頃。

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